やさしい歌を歌いたい

高い雲、広いイシ、輝くソラ、そんなところにワタシは行きたい

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私市円山古墳

k円山古墳 (3)

k円山古墳 (6)

k円山古墳 (14)

ソラ画像 : http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20021015205204
2002年10月15日(火)
私市丸古墳、ワの古墳=イチゴ=ブッダの頭をあらわす

綾部市にあるワのの古墳。
京都府一の大きな古墳ですが、近年高速道路の工事で見つけられるまで古墳という事は知られていなく、完全に隠され封印されていました。

ワのの周りは丸い小が敷き詰められ、を大切にしていた事がわかります。
頂上には大人と子供のお墓があり、知らされた情報と一致しています。
周りの土器の真中に穴が開いているのは、将来このお墓の下に道路が通る事をチャネリングで知らされ、それをあらわしているとしらされました。

物部守屋と星延べの白い木の子孫のお墓だそうです。
大人と子供のお墓で1500年前。

が敷き詰められたワのは、巨人の遺体です。
イチゴという名前【イシカミのチカイのゴロク】からつけられ、ワのに小をイチゴの種にみたてた形を真似て作られたと伝えられました。
2004年5月11日のお知らせ参照。

2006年4月17日追記
大仏=ブッダの頭もこれをあらわしている。

ソラ画像 : http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200803161129012008年3月16日(日)
綾部、私市丸古墳

近年高速道路の工事で初めて発見された、京都府一の大きな円墳。
頂上部は葺と埴輪で覆われている。
倭の国が完全にヤマトにより隠されていた証拠。
物部氏が埋葬されていると伝えられた。
物部町が近くにあり。

ソラ辞典 : http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20040617140524
2004/6/17
私市丸古墳
京都府綾部市私市にある物部守屋(イシカミを守る)と星述べ(白い木の者)の子供の墓と知らされた。高速道路を作る時に発見された、京都府一の巨大な丸古墳。(隠されていた)大人と子供の遺体が発見され、古墳の回りには多数の、横穴のあいた土器が置いてあった。横穴のあいた土器は、将来この古墳に横穴(高速道路)が開く事をイシカミはわかったので、テレパシーで知らせていた。
ていねいに小が丸で葺かれているのは、イシカミをあらわすを大切にしていた事がわかる。
キサイチとは仏教を推し進める推古天皇が、イシカミを信じる物部氏を一番嫌ったことから来ている。

ソラ辞典 : http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20050717130322
2005/7/17
イチゴの誓いのゴロク
イチゴ=イシカミのチカイのゴロク

「イチゴは種が実の外側にありますが、その悲しい物語です。
イチゴは小さな丸のような形です。
その周りに小さな種? がありますが、
その種? からは子供は増えていきません。
見せ掛けだけの種なのです。
それはイシカミも同じでした。
イシカミはイチゴに似せたもの (私市丸古墳など) を作りましたが、
忘れ去られて行きました。
世界中のイシカミたちも、落し物であちこちに自分の分身の岩を
並べておきましたが (ストーンサークル、ドルメンなど)、
そこからは子供 (分身) は出来ませんでした。
そして,人間達にも忘れられて行ったという悲しい物語です」

お知らせ : http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20021027105321
2002年10月27日(日)
イシカミの子供、ウサギとカメ、アトランティスの女王=アマンティアと王=ヨハンシュンセン。

古墳はイシカミの作ったピラミッドで(イシカミの分身)そこに葬られたのはイシカミの教えを守る人でした。けれども仏教が盛んになり、その事を口にすると、地獄へ行くと脅されたのです」
(綾部の私市丸古墳は、京都府一の大きな円墳なのに、最近まで全く忘れられ、高速道路の工事で見つかった)

お知らせ : http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20031227200496
2003年12月27日(土)
イチゴ=イシカミの誓いの語録、地軸異常、ストーンサークル。

2003年12月25日 寝る前「イチゴは種が実の外側にありますが、その悲しい物語です。イチゴは小さな丸のような形です。その周りに小さな種? がありますが、その種? からは子供は増えていきません。見せ掛けだけの種なのです。それはイシカミも同じでした。イシカミはイチゴに似せたもの (私市丸古墳など) を作りましたが、忘れ去られて行きました。
世界中のイシカミたちも、落し物であちこちに自分の分身の岩を並べておきましたが (ストーンサークル、ドルメンなど)、そこからは子供 (分身) は出来ませんでした。そして,人間達にも忘れられて行ったという悲しい物語です」
【私市円古墳】 は “イチゴ” の形に似せて作ったそうですが、イシカミを伝えていた物部氏が敗れてから、権力者により葬り去られて行きました。以前にもお知らせしましたが、この古墳は物部氏のお墓と伝えられましたが、最近高速道路の工事で見付けられるまで、この様に京都府最大の古墳でありながら、全く古墳ということさえ言い伝えられないようにされて来ました。周りの土器は途中に穴が開いていますが、未来のこの古墳に穴 (高速道路) が開けられるのをテレパシーで知らされて、作って飾っておいたと知らされました。



釈迦とブッタ物語

釈迦とブッタ物語のチャネリング記録】
1) 大昔、インドのある国に釈迦とブッタと言う双子の兄弟の王子がいました。兄の釈迦はとても活発でいわば遊び上手で、女性関係も華やかでした。
弟のブッタは身体も弱く、兄が余りに元気でハンサムなので現実を見たくないと思っていたら、目の筋肉が衰えだし、十分に働かなくなりだしました。
それでいつも半分目を閉じたようになり、益々女性にももてなく、兄をうらやましいと思いひがんでいました。
そして何とかして皆を見返してやろうと思い、どうすれば皆をあっと言わせ、人の上に立つ事ができるかいつも考えていました。

2)そのような思いをしているブッダをソラから見ているものがいました。
それが外宇宙の王で、人間を思うままに支配しようと思っていたので、ブッダを支配しようと思いました。
それには星が人間に対して大きな力をもっているので、星を仲間に誘うおうと思いました。
大きな星たちは、地球の始まりからを見ていたのでとても賢い星もいて、人間を支配したいと思っていたので、外宇宙の仲間になりました。
それで外宇宙の王はそれらに人間を支配させようと思いました。
それが支配星と呼ばれるものです。

3)インドでは超能力を持つ仙人のような人があちこちにいたので、何も知らないブッダは、まずそこに行って自分も超能力を得ようと思い仙人を訪ねて行きました。
けれども仙人を訪ねると、王子の身でありながらなぜこのような苦しい事をするのか、自分は食べ物が無いので、いかにしたら空腹に耐えられるかという力を得るために、仕方なく苦行をしているのだと言われました。
ブッダはそれで仕方なく自分で修行をして強くなろうと思い、荒野で瞑想を始めました。
瞑想をするという事は何も考えないようにして、心を空っぽにしてしまい、他の意識体に自分の身体を明渡しても良いということになり、それはとても危険なことでした。

4)何とか人間をロボットのように操りたいと思っている、支配星の意識体が、ブッダの心を空っぽにしたその隙に肉体に入り込んでしまいました。
瞑想をしているとブッタは突然、誰もいないのに声が聞こえ出し、目を閉じていても恐ろしい地獄の光景が見え出しました。
聞きたくない、見たくないと思っても、支配星の意識体はとても強力な力でブッタを支配していきました。
支配星の意識体は恐怖をブッタに与えながらも、言う事を聞くと他人の病気を治す超能力を与えました。
又、弱かったブッタの身体にも支配星がエネルギーを与える事で力がみなぎり、別人のように力強くなったので、声の命令するままに、言葉を人々に伝え手、言われるままに行動を起しました。
賢い支配星から発せられる言葉はとても巧妙で、これまで誰も聞いた事の無い事を言い、特に死後の世界のことをまるで見てきたように、ブッダは回りの人たちに伝えました。
そのような力を与え、言葉で支配したのが、外宇宙の言うままになった大きな力のある支配星の意識体でした。

周りの人はあの弱々しいブッタが急に元気なり、立派な言葉を話すようになったので驚き、いろいろな奇跡を起こし、死後の世界を教えてくれると言われるままにブッダを崇めるようになりました。
けれどもブッタが言った事は良いことばかりではありませんでした。
支配星は、ブッタに”言ったとおりに言わないと地獄へ送る”と強迫し、地獄の恐ろしい様子を詳しく話させ、人々に信じるように強制させました。

4)ブッタが言うのは嫌だと言ったその一つに、人間は食べた物に生まれ変わると言い、そのために動物の物を食べてはいけない、人間に生まれ変わるには、そのものを食べると良いと言わされました。
ある日、ブッタが死んでからの事を話してくれるというので沢山の人たちが集まっていましたが、それを聞いて4000人の人たちは一度に帰ってしまいました。
その為にインドでは仏教は広まりませんでしたが、遠く離れた国の人たちはその恐ろしい事を言った事を知らなく、死後のことを知っている人という事で、多くの信者が生まれました。
又、人間があらわれた頃の初期のイシカミは食べ物を作り出してくれたので、人間はイシカミを大切にしていました。
遅れて子供のイシカミ達が降りてきましたが、その子供のイシカミを支配星は人間が大切にしてくれるからと、おおきな身体になるようにそそのかしました。
そして子供のイシカミが大きな身体のイシジンになると、支配星はそのイシカミを固めてしまったので、あちこちに巨人のイシジンである巨大な仏像があるのです。

そして外宇宙の言うままに支配星は人間を支配し、イシカミの仏像を拝むと、死んでから極楽へ行けると説教をして回わらせましたが、決してイシカミが人間の世話をしたり食べ物になってくれたりしたことは言いませんでした。
反対に巨人は愚鈍だったり、悪者だったと教え込み、それまでの人たちがイシカミの亡骸の山や落とし物の巨石を大切にしていたのに、その前に寺院を建てさせ、イシカミを封印していったのです。

5)又、そして賢い支配星が考えた人間の死後の世界で地獄と極楽の世界を創り、実際そのビジョンを人間に見せ、それを絵に描かせました。
そして想像を絶する恐ろしい地獄の絵を寺に置かせ、悪いことをしたらそこへ行くと支配した人間を通して語らせました。
そしていろいろと意味のない決まりを教えて、人々にそれを守らせ、ひたすら仏教を信じれば死んでから極楽へ行くと教えてきました。
そして仏像を拝む事で、そこに崇めて欲しいエネルギー体が集まり、ますます多くの人を支配していき中国、日本へと、仏教は広まっていったのです。
そして、あたかも死後の世界を知っているように無知な民衆を騙し、搾取して豪華な建物を建てて、贅沢な暮らしをする事ができるので、権力者はこぞってそれを利用していきました。

はるか昔に仏教を信じないと地獄へ行くと脅かされた人々は、2000年以上の昔のその教えから抜け出すことが出来ない人たちが沢山います。
そして巨大なエネルギー体は次々と分裂して、新しい宗派を起させお互いに争わせて今日の新興宗教までつながって、ついにはオームのような宗教が生まれてしまいました。
そして崇めてほしいエネルギー体は、人間が仏像などを拝む事で人間を支配し、又、手を合わせて合掌をする事で、ぐるぐると身体を回り同じ考えで固まってしまいます。
すなわちその事で他の意見を聞き入れる事ができなく、宇宙から与えられるエネルギーを受け取る事ができなくなるように教えていたのです。
賢い支配星は立派な言葉を羅列する事がとても上手ですが、その裏には人間を縛り付け支配する目的があるのです。
真実を隠す呪文のお経を唱え、かっては骸骨だった木魚を叩き、瞑想をさせることで崇めて欲しいエネルギー体は、人間を支配し存在し続けるのです。

般若心経の意味》
「ブッセツ・マカ・ハンニャ・シンギョウ」の意味とは、
・ ブツセツの《ツ》の文字は、3つの点でその文字の形を作っています。
・ 3つの点が離れているのは、肉体が3位一体で形成されるという思いから離れる=罪を犯すという意味があり、二つのツはそれを強調しています。
・マカ=マ=魔がカ=力を持つ。
・ ハン=判を押すというハン。
・ニャ=猫の鳴き声=猫はプレアデナイ(支配星)の送り込んだ動物=ニは肉体と顕在意識だけで成り立ていると教え、3位一体を認めない。
・小さいヤ=小さな槍を含んでいて、争いを好む。
・ハラミタ=ハラ=腹を見た=お腹の中を見た=本当の姿を見た。
・シンギョウ=《シ》の各点は、肉体と魂(=生きようとする力)意識が、ばらばらになって死をあらわす。
・《ン》は生きようとする力の魂(の点)がなくなる=死
・《ギ》は記録のキの2乗で強い、小さなヨ=喜び、ウ=歌う
以上の事から、
“このハンニャシンギョウを読むものは、支配星が支配したということの判を押したという本当の姿を見た。死んだ後も記録されて、死後の世界も支配星が支配できるのでうれしい”

【色即是空の本当の意味】2006年10月4日追記
色即是空とは、色を使う絵をイシカミの身体の巨石の上に描かせて、その絵に意識を向けると、空の大きな支配星につながることが出来ると、支配星が人間に教えた言葉です。
絵を描くことで、古代の人間では造れない巨石遺跡の石組みのに目を向けさせないためです。
キトラ古墳の4悪神もそのひとつで、それを崇めさせ、そのエネルギー体が人間を支配し、争いを起させてはエネルギーを得ているのです。
それは現在も同じで、絵を保存するために数億円をかけることは、4獣神として崇めているのと同じで、そのエネルギー体に支配された人間がいろいろな事件が起きているのです。

シャカとブッダはイシジンと人間の合いの子と伝えられていますが、早くから支配星に支配され、いわば言われるままに人々に教えていたので、イシカミの仲間やソラのものから仲間はずれにされていました。
又、一番最後に仏教について知らされたのは、仏教は外宇宙のものが直接教えたからで、仏教のエネルギー体はあらゆる宗教、拝火教、ケルト、KKKなどにも入り込んでいます。
・・・・
2003年に書いていると仏陀より。

「人間の言葉を伝える事はうれしいです。
人間の方がやさしい言葉に変えている? という事。 
(プレアデナイの言葉は) 恐ろしい事ばかりでした」 と。
(これは私も体験していますので、仏陀の思いはとてもよくわかります)

同じく、日蓮はかすかに。

「イシジゴク にいます」 と。
‘イシジゴク’ とは、考えを変えようと思ってもどうしても変える事が出来ないことを言うそうです。

【ホトケの意味】
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20070426232724
「ホットケー(ほっておけ=ホトケ)とはブッダの兄で、ブッダが家出をして、荒野で修行をしているのを聞いた時に言った言葉です。


こちらより転載しました
http://sora.ishikami.jp/stories/syakabudda.html

宇宙物語

宇宙物語(も含む)】

《以下のストーリーは全てチャネリングで知らされたことで、想像で書いたのではありません》

宇宙物語(星の誕生から生物発生まで)】

1)宇宙の最初は真っ暗闇でした。
そして最初に発生したものは「何?」という思いでした。
何?という思いを持ったモノが、宇宙の大元でした。
大元は一人ぼっちで寂しくて、誰かいないかとおもいました。
その思いは何かを掴もうとする、カスタネットのような動きをしました。
するとそれにつかまえられまいとする複数の思いが、逃げる動きをしました。
それから掴もうとする思いと、逃げようとする思いが、おっかけっこをはじめました。
けれども追っかけられていた思いが、誰が追っかけているのだろうと思い、逃げるのを止めました。
そして両方の思いは一緒になり、好きだという愛の思いが生まれて始めて小さな物質が生まれたのです。
それが原子でした。
追っかけられた複数の思いは止まって原子核となり、追っかけていた方は電子となり、止まる事無く追っかけています。
なぜかというとおっかけっこが好きで止まりたくないからです。
このようにして次々と新しい原子が生まれ、宇宙に充満していきました。

2)最初の原子はヘリウムと言い、皆平等で平和でしたが、次第に退屈してきました。
それで原子になってもおっかけっこを続けていましたが、ものすごい数の原子が参加したために、巨大な渦巻きになっていきました。
そして渦巻きの真中では、これ以上圧縮できないくらいになり、ついにはパンとはじけ火花となり、それが無数に飛び散りました。
そこで始めて光があらわれ、飛び散った火花に回りの原子たちが吸い寄せられ、大きな固まりになりました。
渦巻きはあちこちに出来、次々と光の固まりが出来、こうして星が誕生しました。
けれども原子たちは、仲間と一緒にいたいので、楕円形にまとまっていました。
それが銀河系で、その他の場所にも同じような集団が、あちこちにできていきました。
それぞれの星はいろいろな思いを持った固まりでしたが、原子はヘリウムだけでした。

3)宇宙の大元の近くに最初に出来たのが、いて座という星でした。
いて座はいくつかの星の集団ですが、お兄さんやお姉さんに当たり、面倒を良く見るという思いを持った集団でした。

宇宙の大元は次々生まれる星たちを、きちんと並べていましたが、そのうち並べられるのが嫌だと思う星たちが沢山出てきて戦争になりました。
その星の残骸が天の川なのです。
星の戦争では星たちのいろいろな不満の思いが固まりとなり、宇宙を漂っていました。
それで大元は分身の星の宮を作り掃除をさせる事にしました。

星の宮はまず不満の塊の星のかけらなどの、宇宙のゴミを集めるために必要な原子の固まりを作りました。
それはヘリウムの固まりでそれに、稲妻となっては原子たちに一斉に駆け下りさせ、固まりのヘリウムを燃やしました。
ヘリウムの固まりは燃える事で火の玉となり、次々と宇宙の不満のかけらのゴミを吸い寄せていきました。
それがどんどん大きくなって、燃える火の玉の星の地球になりました。
他の星たちは地球に側に寄られると、自分も燃えてしまいそうになるので、地球にあっちへ行ってと嫌がりました。
仕方がないので地球は宇宙の外に出て行こうとしましたが、星の宮は地球にそこに留まるように言いました。

4)ヘリウムの燃える固まりの地球は、火は消えても煮えたぎっていました。
そしてあまりの高熱でヘリウムから鉄に変わっていました。
なぜ地球が鉄の固まりになったかというと、ヘリウムの気体であるより、形になりたいと強く思ったからです。
そして形として残り宇宙を掃除したという、証拠に残しておこうと思ったのです。
そして大元は地球を宇宙の希望の星にするために、太陽系のグループを作りました。
そして一番年上の星のいて座に相談しました。
まず、煮えたぎってどろどろで、丸くて固定できないので四角の形でいて座の突撃隊は地球に突っ込み固定しようと思いました。
そのお陰でうろうろしていた地球は、その場に留まる事が出来ましたが、いて座の原子は地球の高熱のためにシリコンになりました。

5)ドロドロに溶けた鉄の塊であった地球を、降りてきたいて座のモノたちは何体も合体して地球を覆おうと思いました。
柔らかないて座のモノたちはは、丁度うどんをこねるようにしっかりと一つの塊になり、そしてできるだけ薄く延びて大きな膜になり地球を覆いました。
けれども地球はとても大きく広い面積だったので、一つのグループだけでは覆い尽くせなく、合体したグループはあちこちに降りてお互い端同士がつながりあいました。
そのつなぎ目が火山帯であり、海溝になりました。
この射手座から降りてきたモノがイシカミと呼ばれました。

その上に降りてきたイシカミ達はより巨大な固まりで降りてきて、ゴンドワナ大陸になりました。
その中心がユーラシア大陸になったものはあまり移動するのが好きでなく,同じ思いのものたちが降りたその地に落ち着きました。
けれども新しい世界を知りたいと思う同じ思いのイシカミ達は、移動していきアメリカ,アフリカなどの大陸や島になりました。

6)宇宙に充満したヘリウムの原子も、何とか地球のために手伝いをしようと思いました。
和(=輪=O)が大切だという大元の願いを叶えようと、ヘリウム(He)はクラゲのような身体のいて座のモノの身体の狭いところを通り、丸くなって外に出て酸素(=O)になりました。

いて座のモノが地球に降りたことで固まったもののまだ熱い為に、次に大元は地球を冷やすように水星に言いました。
水星の意識体達は地球に降りて行こうと思いましたが,あまりに熱い為に一人で行くのは嫌だと思い、手をつないでいく水素(=H)という原子に姿を変えて地球へ降りて行きました。
地球にはすでに酸素が存在しましたので、水素は酸素と結合して水(H2O)を作るとそれで地球を冷やそうとしました。
けれど水だけでは高温の地球を冷やすには充分ではなかったため、より強く冷やすためにナトリウムと塩素の原子にも応援として加わってもらいました。
そのようにして地球の周りからどんどん雨として降りたので,ナトリウムと塩素の結合した塩は海だけでなく、山の中にもあるのです。
雨は低い所に集まり海となりました。

7)一方シリコンの原子の物質になったいて座のモノは、それぞれ自分のなりたい形になりました。
あるモノは岩に、あるモノは土になり、地球は変化にとんだ地形になりました。
けれども後から降りてきたいて座のモノは、海に降りてしまうものもいました。
地球でいろいろな形になろうと思ってきたけど、降りてきても岩にならずに分解してシリコンだけになったのもいましたし、海の中の岩でジーとしているのは面白くないと思うシリコンもいました。
それらのシリコンはいろいろな形の藻になり、それが植物プランクトン、ついで動物プランクトンとなり、生物が発生しました。
ソラのものやイシカミ達は、いろいろな動植物などを想像できるものを原子たちに伝えて、形として出現させていました。

8)そのうち、自分たちの事を理解できる賢い生き物、すなわち人間を創造しようと思いました。
地球に降りたイシカミの知恵を元に、人間が形つくられました。
それはナスカの地上絵などで人間の形を、宇宙に存在する原子たちに見せて、そのような形の生き物を作るように指示を出していたのです。
原子たちは自分の意志で目的を持って集まり、形を形成していったのです。
(人間誕生へ続く)

9)イシカミの原子のシリコンたちは自分の思うとおりの形になることができましたが、最初はただの大小の石だけ、次に立石になりました。けれど自然に出来たとしか思えないのでもっと変わった形になろうと思い、いろいろな飾りのついた石柱や、模様のついた壁になりました。石柱や壁だけでもつまらないと、屋根をつけた建物になっていきました。それで鉄も運搬車もないのに、巨大な石にしてそれを隙間なく積み上げた巨大なピラミッドやあらゆる石造建築があるのです。そして想像のできうる限りの豪華なお城にまでなることができました。又、ある原子たちは繊細な布や戦うための鎧、豪華な宝石の装飾品などにも変化していき、形としての最高の物となっていきましたが、それらは人間の争いの元となりました。それらを得るために、人間としてなぜ生まれたかを忘れ、形のあるものに対する欲が強くなり、地球上では争いが絶えなくなっていきました。
の成り立ちとその後】
は地球の一部の原子たちが、地球は星たちの恨みの塊なので、地球にいるのは嫌だとオーストラリアのフリンダース山から飛び出しました。そしては地球を見下ろせるので、地球よりえらいと思ったの王は、支配星に基地を提供していましたが、今は静かに見守っています。
【キリンと首長竜】キリンの画像。
キリンと同じく首長竜は魚を食べるだけなのに長い首だったのは、胴体は地球をあらわし、小さな頭はをあらわしています。

・・・・・・・・・・・・・・・・

それ故に生きているモノの全ての元は、シリコンになったいて座から降りてきたモノなのです。
そしてすべての原子は思いを持っている事を忘れてはいけません。
それ故に、山であれ、岩であれ、動く物は勿論の事、原子からなるモノには全て思いを持っていると言う事です。
そればかりか、見えない空気にすら思いがあるのです。
人間はその原子と会話が出来なく思うとおりになりませんが、いて座から降りてきたモノはそれが出来たので、いろいろな形の岩などがあるのです。
いて座から降りてきたものを【イシカミ】と呼びます。

の成り立ちとその後】
は地球の一部のニウたちが、地球は星たちの恨みの塊なので、地球にいるのは嫌だと飛び出しました。
その飛び出した所が、オーストラリアのフリンダース山と知らされています。
http://photos.yahoo.co.jp/ph/hosibook/vwp?.dir=/b7ea&.dnm=36ee.jpg&.src=ph&.view=t&.hires=tそしては地球を見下ろせるので、地球よりえらいと思ったの王は、支配星に基地を提供しました。
それで支配星はに基地を置き、UFOやグレーの宇宙人を作り出し、地球を支配しようとしたのです。
98年までUFOの頻発、宇宙人による誘拐や不可思議な事件の多発を招いていました。
そしてアメリカは宇宙人との契約で、秘密の研究をし、クローン技術を発達させましたが、
98年に支配星が消滅させられてから宇宙開発が後退していきました。
面着陸はなされていなく、宇宙飛行士がに近づいた時「サンタクロースがたくさんいる」と発言したことは、グレーがたくさんいるということでした。
今、ほとんどUFO,宇宙人の話題がないのは、支配星がからいなくなったからです。
今はに関するイシキの持ち主も、この情報を応援することで、地球に戻れています。
のイシキの持ち主は、その想念がとても大きな力を持ち、地球に対して大きな影響力があることを知ることが大切です。

が地球から離れていったことは、穀物模様でも早くから知らされています。
http://sora.ishikami.jp/cropcircle/index.php?id=200のNO193やNO47NO49で知らせています。
おしまい。

英語版
http://sora.ishikami.jp/e/stories/universe/

こちらより転載
http://sora.ishikami.jp/stories/universe.html

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地球には隠された真実があります。
http://sora.ishikami.jp/

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