やさしい歌を歌いたい
高い雲、広いイシ、輝くソラ、そんなところにワタシは行きたい
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はじめは
何から書き始めようかと迷っていましたが、昨日は参議院議員選挙で自民党と公明党が惨敗。そのせいなのか、テレビを見ていても昨日まで言葉を濁しぎみだったメディアが本音を言い出したような気がします。
そこで、前回の小泉旋風が吹き荒れた衆議院議員選挙のときを思い出しました。小泉マジックで自民党の大勝に沸く日本。それを毎日応援するようなメディア。「いけない。このままではこの国は疲弊する」と危機感と絶望感が自分を覆っていました。
そのころ自分は「アトランティス大陸」の謎に魅せられていろいろ本を探して読んでいました。そこで気がついたのは、なぜこの話に科学者はまじめに取り組んでいないのかということでした。子供の頃にも本はあったが、とりわけこれといって真面目に取り組んでいた本はなかったと思います。あっても心霊現象やUFOなどの部類の本だったりして、それを手に取ることはほとんどありませんでした。
心霊現象やUFOを否定はしていません。それは過去にある出来事が大きく関係していますが、今日はそこには触れないでおきます。
20世紀も終わりに近づくと、一部科学者の中で、「アトランティス」研究を真面目に取り込む人が出てきたのか、ほんの数冊だけまじめに読める本が手に入るようになりました。それらの本を読むにつれて、ますます自分の中で「アトランティス」は決して夢物語ではない。今の文明の前に滅んだ文明があるという確信をもっていました。
そうなると今度はどのような国だったのかとても知りたくなってきました。でも、あったのかなかったのかさえわからない国のこと。どのような国だったのかなど、誰にもわかるわけがない。しかし諦めきれるわけもなく、死後体験で見たという人の話、
アメリカ最高の超能力と言われているエドガーケイシーの本なども読んで見ました。
すると不思議なことに「アトランティス」は目に見えない何か抜きでは語れなくなってくるのです。
そのようなものを読んでいるうちにある存在に気がつきました。それは、十字軍のときから続いている秘密の組織です。
秘密結社というと、ばかばかしく感じる人が多いかもしれませんが、「フリーメーソン」は現実に存在し、欧米では新聞にも載るほど一般的に知られています。
結局この時点でわかったのは、「アトランティス」の秘密はなんらかの
形でエジプトの巨石文明と関係があり、それがモーゼの奇跡、キリストの奇跡、十字軍のテンプル騎士団からフリーメイソンへと流れる秘密という謎が見えてきたのです。
アメリカの1ドル札に書かれているピラミッドに目の付いたマークは「フリーメーソン」のシンボルで、建国にメンバーが深く関わっているといいます。フランスから贈られた自由の女神はエジプトの「イシス神」。どちらかというとキリスト教の国なのに、シンボルがエジプト神(太陽信仰)というのも不思議。
エジプトのピラミッドは幾人もの人がその建造技術のすごさを感じることができますし、それを真面目に検証すると、モーゼやイエスの奇跡までもが、単なる伝説としてしまうのはむしろ危険なことだと思えるのです。もし、本当にそのようなことがあったとしても、それを知る権力者はみすみす一般に教えたりしないでしょう。
すると、人類の隠された歴史に巨大な壁の存在を感じました。彼らが隠していることは一体何なのだろうと...。まともには太刀打ちのできない存在です。
そして「911の疑惑」からはじまり、「アフガニスタン戦争」「イラク戦争」を正当化しながら続けるアメリカ。その要求に応えている小泉政権の恐ろしさを私は感じていました。
そのような時、あることを調べるため、ネット上をさまよっているうちにこのサイトに辿りつきました。
「ソラからの伝言」
http://sora.ishikami.jp/
それは、自分がずっと求めていた情報だったのかもしれません。
それは、人生のあちこちに散らばっていたことを最大限に結びつけたからです。
その理由はすぐには書き表せません。
けれど、徐々に説明したいと思います。
「ソラからの伝言」は、
皆が皆、すぐに共鳴できるものではないでしょうが、一度読んでみてほしいと思います。
でも、できれば自分で調べながらがいいと思います。
下知識はあったほうがわかります。
このブログはテーマ毎に読まれるとわかりやすくなるようにつくります。
日によってばらばらですが、勘弁してください。
そこで、前回の小泉旋風が吹き荒れた衆議院議員選挙のときを思い出しました。小泉マジックで自民党の大勝に沸く日本。それを毎日応援するようなメディア。「いけない。このままではこの国は疲弊する」と危機感と絶望感が自分を覆っていました。
そのころ自分は「アトランティス大陸」の謎に魅せられていろいろ本を探して読んでいました。そこで気がついたのは、なぜこの話に科学者はまじめに取り組んでいないのかということでした。子供の頃にも本はあったが、とりわけこれといって真面目に取り組んでいた本はなかったと思います。あっても心霊現象やUFOなどの部類の本だったりして、それを手に取ることはほとんどありませんでした。
心霊現象やUFOを否定はしていません。それは過去にある出来事が大きく関係していますが、今日はそこには触れないでおきます。
20世紀も終わりに近づくと、一部科学者の中で、「アトランティス」研究を真面目に取り込む人が出てきたのか、ほんの数冊だけまじめに読める本が手に入るようになりました。それらの本を読むにつれて、ますます自分の中で「アトランティス」は決して夢物語ではない。今の文明の前に滅んだ文明があるという確信をもっていました。
そうなると今度はどのような国だったのかとても知りたくなってきました。でも、あったのかなかったのかさえわからない国のこと。どのような国だったのかなど、誰にもわかるわけがない。しかし諦めきれるわけもなく、死後体験で見たという人の話、
アメリカ最高の超能力と言われているエドガーケイシーの本なども読んで見ました。
すると不思議なことに「アトランティス」は目に見えない何か抜きでは語れなくなってくるのです。
そのようなものを読んでいるうちにある存在に気がつきました。それは、十字軍のときから続いている秘密の組織です。
秘密結社というと、ばかばかしく感じる人が多いかもしれませんが、「フリーメーソン」は現実に存在し、欧米では新聞にも載るほど一般的に知られています。
結局この時点でわかったのは、「アトランティス」の秘密はなんらかの
形でエジプトの巨石文明と関係があり、それがモーゼの奇跡、キリストの奇跡、十字軍のテンプル騎士団からフリーメイソンへと流れる秘密という謎が見えてきたのです。
アメリカの1ドル札に書かれているピラミッドに目の付いたマークは「フリーメーソン」のシンボルで、建国にメンバーが深く関わっているといいます。フランスから贈られた自由の女神はエジプトの「イシス神」。どちらかというとキリスト教の国なのに、シンボルがエジプト神(太陽信仰)というのも不思議。
エジプトのピラミッドは幾人もの人がその建造技術のすごさを感じることができますし、それを真面目に検証すると、モーゼやイエスの奇跡までもが、単なる伝説としてしまうのはむしろ危険なことだと思えるのです。もし、本当にそのようなことがあったとしても、それを知る権力者はみすみす一般に教えたりしないでしょう。
すると、人類の隠された歴史に巨大な壁の存在を感じました。彼らが隠していることは一体何なのだろうと...。まともには太刀打ちのできない存在です。
そして「911の疑惑」からはじまり、「アフガニスタン戦争」「イラク戦争」を正当化しながら続けるアメリカ。その要求に応えている小泉政権の恐ろしさを私は感じていました。
そのような時、あることを調べるため、ネット上をさまよっているうちにこのサイトに辿りつきました。
「ソラからの伝言」
http://sora.ishikami.jp/
それは、自分がずっと求めていた情報だったのかもしれません。
それは、人生のあちこちに散らばっていたことを最大限に結びつけたからです。
その理由はすぐには書き表せません。
けれど、徐々に説明したいと思います。
「ソラからの伝言」は、
皆が皆、すぐに共鳴できるものではないでしょうが、一度読んでみてほしいと思います。
でも、できれば自分で調べながらがいいと思います。
下知識はあったほうがわかります。
このブログはテーマ毎に読まれるとわかりやすくなるようにつくります。
日によってばらばらですが、勘弁してください。


