やさしい歌を歌いたい
高い雲、広いイシ、輝くソラ、そんなところにワタシは行きたい
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突然の天気の変化
昨晩のイメージ
目の前をカラスが横切る
今朝のイメージ
一輪のバラ
きょうは日中、黄砂なのかソラが霞んでいるようだったが、春めいた気候。
夕方、黒い雲が丸いかたまりになり、ソラの半分を覆っていた。
暗くなると気温がぐっと下がり、6時すぎに急にばらばらと大粒の雨。
すぐに止むと近所の犬の遠吠えのような奇妙な声が聞こえたあと
突然、南の方角で雷が落ちた音。
目の前をカラスが横切る
今朝のイメージ
一輪のバラ
きょうは日中、黄砂なのかソラが霞んでいるようだったが、春めいた気候。
夕方、黒い雲が丸いかたまりになり、ソラの半分を覆っていた。
暗くなると気温がぐっと下がり、6時すぎに急にばらばらと大粒の雨。
すぐに止むと近所の犬の遠吠えのような奇妙な声が聞こえたあと
突然、南の方角で雷が落ちた音。
縄文式土器の展示会
先日、縄文式土器の展示会があり、見に行った。
残念ながら写真撮影は禁止。
箱物行政なのか、本を売って少しでも収入にしたいのか、カタログが売店で売られていた。
「ソラ」で紹介されている土器も現物を見て、その美しさを実感することができた。
イシジンのお皿もたくさんあり、また、とても小さいミニチュアを呼ばれているものも展示されていた。
ちっちゃな土器、お皿は飾り物、子供のおもちゃと説明されていたが、コロポックルのような小さいイシジン用?
特に気になったのは、皿型の土器の開いた不自然な穴。
その穴からひびが入っていた。
柱に掛けておいたものと説明があったが、焼いてから穴を開けたというのには、穴を開ける金属がなかった時代なので納得がいかないし、そうすると、焼く前に穴を開けたというのであれば、もっときちんと揃えて開けるのでは?
全体のバランスのいい形に穴だけあとで開けた意味がわからなかった。
写真がなくて残念。
また、土偶のコーナーに入ったとき、気がつかず、一番手前に掛けてあった説明の看板をじっと見ていると、急に右の耳にシャーという異音の耳鳴りがする。
そして、自分の右側を見ると、遮光器土偶があった。
髪の毛の曲げに似た模様の縄文土器
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060320210905
たくさんの石器や土器の画像
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060320212431より
小さなお汁の入れ物は、小さなイシジンの頭にも乗せていたということだそうです。
急須の土器
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060402231242より
これも人間が作ったのではないと。
イシジンがイシカミからお汁を貰って、口から飲んでいたそうです。
お汁はアザラシのお乳のように、イシカミの身体の穴から出てきたそうです。
火炎土器=地球の内部をあらわす
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20070505130320
4つの突起は地下空洞の入り口をあらわし、北極、立山麓、長野松代、富士山麓にある。
このほかにも、「ソラからの伝言」には土器のことが多く説明されています。
残念ながら写真撮影は禁止。
箱物行政なのか、本を売って少しでも収入にしたいのか、カタログが売店で売られていた。
「ソラ」で紹介されている土器も現物を見て、その美しさを実感することができた。
イシジンのお皿もたくさんあり、また、とても小さいミニチュアを呼ばれているものも展示されていた。
ちっちゃな土器、お皿は飾り物、子供のおもちゃと説明されていたが、コロポックルのような小さいイシジン用?
特に気になったのは、皿型の土器の開いた不自然な穴。
その穴からひびが入っていた。
柱に掛けておいたものと説明があったが、焼いてから穴を開けたというのには、穴を開ける金属がなかった時代なので納得がいかないし、そうすると、焼く前に穴を開けたというのであれば、もっときちんと揃えて開けるのでは?
全体のバランスのいい形に穴だけあとで開けた意味がわからなかった。
写真がなくて残念。
また、土偶のコーナーに入ったとき、気がつかず、一番手前に掛けてあった説明の看板をじっと見ていると、急に右の耳にシャーという異音の耳鳴りがする。
そして、自分の右側を見ると、遮光器土偶があった。
髪の毛の曲げに似た模様の縄文土器
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060320210905
たくさんの石器や土器の画像
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060320212431より
小さなお汁の入れ物は、小さなイシジンの頭にも乗せていたということだそうです。
急須の土器
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060402231242より
これも人間が作ったのではないと。
イシジンがイシカミからお汁を貰って、口から飲んでいたそうです。
お汁はアザラシのお乳のように、イシカミの身体の穴から出てきたそうです。
火炎土器=地球の内部をあらわす
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20070505130320
4つの突起は地下空洞の入り口をあらわし、北極、立山麓、長野松代、富士山麓にある。
このほかにも、「ソラからの伝言」には土器のことが多く説明されています。
夢とソラ
昨夜の夢
よく覚えていないけど、自分の後ろに太った女の子がいて、むしゃむしゃ何かを食べていた。
きょうは「ソラからの伝言」講演会 大阪の日
残念ながら行くことができなかったけど、天気もよく、成功できたかな?
夕方4時頃出先でのソラ
![kaitatekumo080322[2]](http://blog-imgs-21.fc2.com/h/a/n/hanearumono/20080322191441.jpg)
もしかして、Vサイン?
![kaigtaiyoukumo080322[7]](http://blog-imgs-21.fc2.com/h/a/n/hanearumono/20080322191540.jpg)
太陽のそばに不思議な雲が出ていたけど、逆光で風景が真っ暗になってしまいました。
よく覚えていないけど、自分の後ろに太った女の子がいて、むしゃむしゃ何かを食べていた。
きょうは「ソラからの伝言」講演会 大阪の日
残念ながら行くことができなかったけど、天気もよく、成功できたかな?
夕方4時頃出先でのソラ
![kaitatekumo080322[2]](http://blog-imgs-21.fc2.com/h/a/n/hanearumono/20080322191441.jpg)
もしかして、Vサイン?
![kaigtaiyoukumo080322[7]](http://blog-imgs-21.fc2.com/h/a/n/hanearumono/20080322191540.jpg)
太陽のそばに不思議な雲が出ていたけど、逆光で風景が真っ暗になってしまいました。
イラク戦争
イラク戦争は2003年3月20日開戦。
開戦から5年を迎えるが、米兵死者数は4000人に迫り、民間イラク人の死者は少なくとも8万人を超えた。(報道上の集計)
駐留米軍は現在約15万8000人。
成功は「議論の余地なし」 イラク開戦5年で米大統領
ブッシュ米大統領は19日、イラク戦争開戦5年に際してワシントン郊外の国防総省で演説し「フセイン大統領を追放したのは正しい決断だった」とあらためて強調、「イラクでのわれわれの成功は議論の余地がない」と訴えた。
http://www.47news.jp/CN/200803/CN2008031901001037.html
全米各地でイラク反戦デモ 首都で30人以上逮捕
19日、首都ワシントンや近郊ではホワイトハウス前や戦死米兵らが眠るアーリントン墓地などで「戦争終結」を訴えるデモが行われ、30人以上が逮捕された。
http://www.47news.jp/CN/200803/CN2008032001000133.html
アメリカの中部では、大雨による洪水が発生しています。
http://www.nytimes.com/2008/03/19/us/19cnd-storm.html?hp
驚いたのは、アメリカのサイトではこのニュースより、株式の話題のほうが大きく取り上げられているようです。日本のニュースではほとんど取り上げられていません。
開戦から5年を迎えるが、米兵死者数は4000人に迫り、民間イラク人の死者は少なくとも8万人を超えた。(報道上の集計)
駐留米軍は現在約15万8000人。
成功は「議論の余地なし」 イラク開戦5年で米大統領
ブッシュ米大統領は19日、イラク戦争開戦5年に際してワシントン郊外の国防総省で演説し「フセイン大統領を追放したのは正しい決断だった」とあらためて強調、「イラクでのわれわれの成功は議論の余地がない」と訴えた。
http://www.47news.jp/CN/200803/CN2008031901001037.html
全米各地でイラク反戦デモ 首都で30人以上逮捕
19日、首都ワシントンや近郊ではホワイトハウス前や戦死米兵らが眠るアーリントン墓地などで「戦争終結」を訴えるデモが行われ、30人以上が逮捕された。
http://www.47news.jp/CN/200803/CN2008032001000133.html
アメリカの中部では、大雨による洪水が発生しています。
http://www.nytimes.com/2008/03/19/us/19cnd-storm.html?hp
驚いたのは、アメリカのサイトではこのニュースより、株式の話題のほうが大きく取り上げられているようです。日本のニュースではほとんど取り上げられていません。
竹田城跡
大阪から電車で2時間。
兵庫県朝来市和田山町にある竹田城跡。
標高353.7mの山上にある山城跡。
山城について
参考 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20070724201234
ペルーのマチュピチュを初めとして、あらゆる山城は全て同じで、イシカミの頭の部分に建物に変化した。
戦国時代に基礎からならして石を組んでいっていると、すぐに敵にばれて襲撃されるので、最初から高い石垣があったと見るほうがわかりやすい。
日本だけでも記録に残っている城は二万五千にも達する。

南北400m、東西100m
但馬の守護山名持豊(山名宗全)が室町時代に築城。
日本名城100選に選ばれた。
石垣の積み方は安土城と同じ技術で、石の声を聞きながら積むといわれる近江穴大衆の手による穴大流石積技法(穴太アノウ積み)が用いられている。
野面積みで、石材は現地と山麓付近から集めたと考えられ、花崗岩で最大のものは5トンと推測される。
石垣は400年を経た現在でも、当時のままを誇る。
中央が天守台
周囲に高見殿(本丸)
平殿、奥殿、花殿を配し、南北の端を南千畳・北千畳としている。
映画「天と地と」で使われる。
早朝には雲海の上に浮かぶ姿が見られることがある。

竹田城の門

はじめは駐車場から一部
城壁の姿が見られたので、すぐだろうと高をくくっていた。

上る坂は狭く(近道)、しかもまだ雪が残っているため、余計に足をおくところが限られてくる。
上から人が降りてくると、行き違いに気を使う。
階段は木の板がはってあっただけ。
一端の登山だ。
イシカミ周りをし始めてから、坂は覚悟。
しかし、普段運動不足の自分にはさすがにきつく、息が続かない。
あっという間に足ががくがく、呼吸脈拍共に激しく途中で降参寸前。
とにかく息を落ち着けようと立ち止まり、体の細胞にお願いする。
(あなたたちの好きなイシカミの姿を見たいから、協力して)
すると、意外に回復は早い。
あとは、一気に上まで上がれた。
ただ、途中、雪が溶けてゆかるみに足をとられる。
転ばないようおそるおそる歩を進める。

坂からの眺め

石積みが見えた。

何とか上がれた。
とにかく風が強い。
吹き飛ばされそうだ。
全体の様子はなかなかカメラに収められない。
どこをどう撮っているか分からないまま、シャッターをきる。



天守閣のあったところは梯子が掛かっていた。


正直な感想としては、ここに住むなど考えられない。
お姫様をさらってきて幽閉するにはいいかもしれないが、
風が強く、生活できたものじゃないなと思う。
帰路の駐車場でみた雲。

右下の雲がスパンと下の部分が平らに切れている。
これもまぶしくて狙いが定まらずすみません。
近くに古墳がある。
兵庫県朝来市和田山町にある竹田城跡。
標高353.7mの山上にある山城跡。
山城について
参考 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20070724201234
ペルーのマチュピチュを初めとして、あらゆる山城は全て同じで、イシカミの頭の部分に建物に変化した。
戦国時代に基礎からならして石を組んでいっていると、すぐに敵にばれて襲撃されるので、最初から高い石垣があったと見るほうがわかりやすい。
日本だけでも記録に残っている城は二万五千にも達する。

南北400m、東西100m
但馬の守護山名持豊(山名宗全)が室町時代に築城。
日本名城100選に選ばれた。
石垣の積み方は安土城と同じ技術で、石の声を聞きながら積むといわれる近江穴大衆の手による穴大流石積技法(穴太アノウ積み)が用いられている。
野面積みで、石材は現地と山麓付近から集めたと考えられ、花崗岩で最大のものは5トンと推測される。
石垣は400年を経た現在でも、当時のままを誇る。
中央が天守台
周囲に高見殿(本丸)
平殿、奥殿、花殿を配し、南北の端を南千畳・北千畳としている。
映画「天と地と」で使われる。
早朝には雲海の上に浮かぶ姿が見られることがある。

竹田城の門

はじめは駐車場から一部
城壁の姿が見られたので、すぐだろうと高をくくっていた。

上る坂は狭く(近道)、しかもまだ雪が残っているため、余計に足をおくところが限られてくる。
上から人が降りてくると、行き違いに気を使う。
階段は木の板がはってあっただけ。
一端の登山だ。
イシカミ周りをし始めてから、坂は覚悟。
しかし、普段運動不足の自分にはさすがにきつく、息が続かない。
あっという間に足ががくがく、呼吸脈拍共に激しく途中で降参寸前。
とにかく息を落ち着けようと立ち止まり、体の細胞にお願いする。
(あなたたちの好きなイシカミの姿を見たいから、協力して)
すると、意外に回復は早い。
あとは、一気に上まで上がれた。
ただ、途中、雪が溶けてゆかるみに足をとられる。
転ばないようおそるおそる歩を進める。

坂からの眺め

石積みが見えた。

何とか上がれた。
とにかく風が強い。
吹き飛ばされそうだ。
全体の様子はなかなかカメラに収められない。
どこをどう撮っているか分からないまま、シャッターをきる。



天守閣のあったところは梯子が掛かっていた。


正直な感想としては、ここに住むなど考えられない。
お姫様をさらってきて幽閉するにはいいかもしれないが、
風が強く、生活できたものじゃないなと思う。
帰路の駐車場でみた雲。

右下の雲がスパンと下の部分が平らに切れている。
これもまぶしくて狙いが定まらずすみません。
近くに古墳がある。



