やさしい歌を歌いたい

高い雲、広いイシ、輝くソラ、そんなところにワタシは行きたい

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2008年9月27日(土)のソラ

昼頃
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2008年9月24日(水)のソラ


たくさんの雲が北から南西方面へ移動していました
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上空の拡大
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何キロにも渡る線状の雲
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夕方
天上のソラ
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北方向 鳥のような雲
右側が東、左が西
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鳥のような雲の西側は雲がずっと伸びている
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しばらくすると、鳥のような雲は羽を開いたような形に
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場所を西に移動して、
東南方面
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2008年9月22日(月)のソラ

夕方
同じ雲
二つの雲がついているような形
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10分後、変化
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スキューバダイビングをしている。(自分は経験なし)
男の人が上に上がるので、ついて浮上。

2008年9月19日(金)のソラ

夕方2枚

太く下方向が渦を巻いたような雲
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太く一本に固まった雲
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9月21日(日)
朝方
雷雨中のイメージ
女性3人がうつぶせで倒れている

注目ニュース

桜島を包む虹のアーチ/鹿児島市
http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=12809
18日午後6時ごろ、鹿児島湾に大きな虹がかかった。
鹿児島市街地側から見ると、夕焼けでオレンジ色に染まった空に、桜島を包むようにアーチを描き、その外側にもうっすらともう1つの虹がのぞいた。
「台風13号の置き土産か」・・・


海響館にタコクラゲ登場
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200809190058.html
下関市立水族館「海響館」に、山口県内の海では珍しいタコクラゲが登場。


新種のサンゴ150種も 豪州沿岸で国際チーム
http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008091801001084.html

150種を超えるサンゴや約100種の小さな甲殻類など、新種とみられる多数の海洋生物をオーストラリア沿岸のサンゴ礁周辺で発見したと、国際調査チームが18日、発表した。
調査は国連などが2001年から10年計画で進める「海洋生物センサス(CoML)」の一環。
オーストラリア北東部のグレートバリアリーフ内のリザード島、ヘロン島の周辺と同北西部のニンガルーリーフの計3カ所で、4月から9月にかけて行った。
その結果、ハッポウサンゴの仲間など、サンゴ礁ではなく軟らかな群体をつくる「ソフトコーラル(軟質サンゴ)」と呼ばれる生物が300種以上確認され、うち約150種が新種とみられる。

2008年9月18日(木)

きょうは感覚的に何かおかしい日。
朝から全く集中力がない。
周りの空気が悪いというか・・・。
職場で体調を崩した人もいた。

きょうのニュースから
人間の目はクラゲ起源か 光とらえる仕組み類似
http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008091601000102.html
大阪市立大の寺北明久教授と小柳光正講師(分子生理学)らが16日までにまとめた。
クラゲの目にはレンズや網膜がある。
寺北教授らは、アンドンクラゲの網膜で光をキャッチする「視細胞」を調べ、情報伝達にかかわるタンパク質などを特定。
その中で、光の信号を神経を伝わる電気的な信号に変換しているタンパク質や、このタンパク質に情報を伝えている「環状ヌクレオチド」という物質は、人間と共通であることを確かめた。

2008年9月15日(月)の夢

夜中、
5枚のカードを持っている。
5枚目を見ている。
絵が描かれていたが・・・。

2008年9月14日(日)の夢

若い女性と逃げた男の人の奥さんと話をしている。
小学生の娘ふたりが入ってきたので、「こんなかわいい娘がいるのにひどい旦那だ」と言っておいおい泣く。
その後、その奥さんは若い子の格好をする趣味があると知る。


テクノバーンの気になるニュース記事から

NASAの土星探査衛星、土星の衛星「エンケラドゥス」の水蒸気発生源の撮影に成功
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200808190227
【2008/8/19 02:27】
NASAは14日、土星探査衛星「カッシーニ」による土星の衛星「エンケラドゥス」に対する最接近の過程で撮影した「エンケラドゥス」の水蒸気発生源の映像を公開した。

 「エンケラドゥス」は直径500キロメートルの小型の衛星。内部にある熱源の影響で発生した大量の水蒸気は周囲の軌道上に拡散。土星のEリングの主要な構成要素の一つとなると同時に、土星の衛星「テティス」の表面にも付着。「テティス」は漂着した氷のためにその表面は真っ白くなるなど、「エンケラドゥス」の影響は土星に大きな影響を与えていることが知られている。

  土星の衛星「テティス」がどんどん白くなる訳
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200703131807
【 2007/3/13 18:07】
真っ白に染まってしまった姿を現しているのは土星の衛星「テティス」。

 テティスが異常に白く、光の反射率が高いのは同じ土星の衛星「エンケラドゥス」から吹き上げられた氷がその表面に漂着したせいではないかとする説が有力だったが、最近になってからそれを裏付けるエンケラドゥスからの噴出を示す衛星画像が撮影された。

 画像下はNASAの観測衛星「カッシーニ」が2005年に撮影したエンケラドゥスの熱分布画像となる。エンケラドゥスの表面からはっきりと物質が噴出しているのが写っている非常に貴重な画像となる。

 研究者はエンケラドゥスの内部にある熱源によって水が噴出しているのではないかと分析している。しかし、エンケラドゥスは一見、熱源となるような火山は存在しておらず、何が原因で内部に熱が発生し、それが元となって水を噴出しているかについてははっきりとはしていない。


気象庁、雨量レーダに現れた巨大リング現象で注意喚起
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200808061208
【 2008/8/6 12:08】
気象庁は4日、同日午後5時00分の近畿地方の雨量レーダ画像に表れた巨大リング(画像)は、雨量レーダーが観測した異常エコーによるものとの発表を行った。

 リングの中心には御在所レーダ雨量観測所があり、このレーダーが異常伝播を拾ってしまい、その後の解析雨量データの作成処理でも異常値として除去できなかったことが、この変わった現象の原因となったとしている。
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200808061208&photo=zoom


米イリノイ州の炭鉱から3億年前の熱帯雨林の巨大化石群、大きさは1万ヘクタール
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200809102023
【 2008/9/10 20:23】
米イリノイ州にある炭鉱の地下にある坑道から今から3億年前のものとみられる熱帯雨林の化石が発見されていたことが8日、英ブリストル大学の発表により明らかとなった。
この発見を行ったのは英ブリストル大学と米スミソニアン財団による共同研究グループ。
化石は総面積が1万ヘクタール(小規模な都市に相当)にも及ぶ広大なもの。
 

イスラエル考古庁、エルサレム神殿「南の壁」発掘に成功
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200809051626
【 2008/9/5 16:26】
イスラエル考古庁は4日、紀元70年のローマ帝国軍の攻撃によって破壊されたエルサレム神殿の「南の壁」の発掘に成功したことを発表した。

 今回、発掘された「壁」(画像参照)は紀元前515年にゼルバベルによって再建された第二神殿の「南の壁」部分の遺構部分。第二神殿はその後、紀元66年に起きたユダヤ戦争によって、ローマ軍の攻撃を受け紀元70年に破壊。「南の壁」もその攻撃に伴い、破壊され、地中に埋もれていた。

 「南の壁」そのものは19世紀にイギリス人考古学者によって発見されていたものとなるが、その後、発掘作業は中断されて、再び、地中に埋もれてしまっていた。

 ローマ軍による破壊を逃れることができた第二神殿の「西の壁」の基礎部分は、現在では「嘆きの壁」としてユダヤ民族の精神的シンボルの一つとしてユダヤ人の信仰の対象ともなっている。




ハートの目玉焼き

フライパンに蓋しただけなのに、
ハート型にできた(と、本人は思っている)目玉焼き
medama.jpg

2008年9月5日(金)のソラ

夕方
局地的雨がわかる景色
k080905[8]y
左側(西南)の方向は雨が降っている
もっと奥には厚い雲はない(雲の切れ間がはっきりとわかる)
手前方向は曇ってはいるが、時々、青空がのぞいていた。

笑う山男

8月8日の北海道新聞記事から
写真はすぐになくなってしまっていたので、別のサイトへリンクさせました。

「笑う男」
大雪系熊ケ岳頂付近の雪渓が今夏も人の顔のような形になり、ユーモアのある「笑顔」で登客を迎えている。雪渓は東側斜面にあり、旭岳ビジターセンターによると、二つの目と口の形になったのは今月に入ってから。地元岳愛好家の間では「笑う男」とも呼ばれている。熊ケ岳は最高峰・旭岳の北東に位置しており、雪渓は縦走路から望める。
記事 http://www.47news.jp/47topics/2008/08/post_123.php
写真 http://photoxp.daifukuya.com/exec/fujifilm/13405

2008年8月30日(土)のソラ

夕方
北西
ひとつのかたまりになって西へ向かう雲
k080830[2]y

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地球には隠された真実があります。
http://sora.ishikami.jp/

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