やさしい歌を歌いたい

高い雲、広いイシ、輝くソラ、そんなところにワタシは行きたい

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2008年11月27日(木)のソラ

12時

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南2枚
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西
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北2枚
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太陽と雲の影
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イヌの伝説

ああ、そういえば〜、で今更気づいたこと。
調査中だった、イヌの伝説。
調査すればするほど、今までさんざんお知らせがあったと気づく泣き顔
情けないこと。ごめんなさい・・・。
多分、イヌのイシジン、イシカミ。
封印されているのではないかと・・・

とてもリアルな像があります
の伝説を訪ねてさんより
http://web.mac.com/hrdaya/greatwalker/Legend.html
神社「くろ」/おいぬさま/静岡県三島市 孝行/霊悉平太郎
丹波の国の滅怪犬(メッケイヌ)を讃える山形県鶴岡市大山の祭り
山形県東置賜の滅怪/伊奴神社はの王?
伊奴神社ホームページ
http://www.inu-jinjya.or.jp/
信州伊那谷の駒ケ根 霊犬早太郎/福岡県筑後市の羽 など、多数あり
ほか、
犬石の伝説
http://www.city.okayama.okayama.jp/saidaiji/inushima/myojin/myojin.htm
菅原道真が筑紫国(九州の大宰府)へ下向の際、風波が高く島へ避難し、島影に身を寄せていたとき、かすかにの遠吠えがする。ふと上を見上げれば、の形をした巨岩が横たわっていた。風がおさまり船出する時も、別れを惜しみ天地に叫ぶようにが吠えたと伝えられる。
鳴山
ここはちょっとかわいそうに、天を見上げた像がありますが、よくない光が写っています。

2008年11月25日(火)のソラ

夕方
西
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上空
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西
四角い雲が変化
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2008年11月23日(日)のソラ

夕方

手を取り合っている?
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西
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2008年11月22日(土)のソラ

昼すぎ

迫るように写った巨大な雲
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西から東へ向かう?雲
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2008年11月21日(金)のソラ


巨人の顔のような雲と彩雲(右上)
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しっかりと固まった雲
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小豆島3「大阪城残石公園」

徳川幕府の大坂城修築工事のとき、切り出したまま運ばれず残った石があり、「道の駅」で当時の道具とともに展示している。
大阪城修築は地方の大名に多くの負担を強いたので、大名の力を抑えることに役立ったといわれています。

当時のひとはこのような道具で石を切り出していた
ksaiseki.jpg

石をてこの原理で動かすという見本がありました。
おっ重ーい汗;木が折れそう
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目があるみたいかわいい3はーと
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このようにして船に積んだそうな・・・これでは少ししか運べませんね〜
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残石が並んでいます
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大阪城のお知らせ
大阪城の巨石画像
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20080426185608
城内?で人間が創られ送り出された門の一部

大阪の大地から
http://sora.ishikami.jp/jhistory/index.php?id=20050510201845
Hさんが 「大阪も肥沃な大地になってるやん」と思うと、
その後巨人?が自分ではよくわからなく砂になったと思っていましたと降りてきました。
ですが砂になったのならこのあたりは砂漠になっているはずで、そうではないんだから肥沃な大地になってくれてそのおかげで米や野菜を食べれるのだから感謝していると伝えると、人間のことはよく知らなかった。
自分の身体が役に立ったと知ってとても嬉しい。
私たちはチヌの(血の)海になり、物部が負けたことで嫌になり一瞬で皆死にました。
それで砂になったと思っていましたが、イシカミの事をわかってくれる人がいると知って希望をもてます。
これから皆に呼びかけますと言ってきました。

自分で肥沃な大地になると思ってなったわけではなかったので知らないままだったようです。

大阪城のイシカミ
大阪城になっているイシカミも来ています。
子供の男の子のイシカミのようです。
僕は栗を作りました。ここに岩船神社がありました。
巨石に皆がお願いをしていたのです。食べ物がほしいといわれたので、僕の身体に似たものをとお願いしたら栗の木を作ってもらいました。
そして秀吉の時代になり、巨石は一部は高津神社に運ばれ他は石垣として使われて岩船神社なくなりました。

上町台地 になったイシカミは地球を固めた後、すぐに降りてきた。
一緒に降りてきたものは海になった。
大きなものだったので顔を出していた。
分身(天満宮に封印されていた分身?大阪城は子供?)
たくさんの(イシカミや巨人の)子供がいたが、皆崩されてしまった。
茶臼山古墳は子供の巨人。
御勝山も上町台地の巨人。
帝塚山は生駒山の巨人。

茶臼山はお寺に囲まれてとても嫌がっている。
大阪はジンムでなくオウジン(応神天皇)の影響が大きい。
大きな支配星のもので、百済から沢山の人を呼び寄せた。
仁徳よりも前で身体の上に沢山の寺もあり、嫌がっている。
百済は北斗七星の影響を受けていた。
生駒と相談して仁徳に来てもらった。

イスキリは生駒のふもとに住んでいたが、仁徳が天皇に選ばれてそこは当時すぐ崖になっていて大きな国が作れなかった。
物部の若者も一緒に来た。
沼地でしたが田を作るのにはよかった。
ですが、家を建てるのによくないので仁徳に柱を立ててその上に家を作るようにいった。
そしてよい国になりった。
高床式の巨大倉庫群米などを入れる倉庫と言われているが、仁徳はよい事をした人なので、沢山の米などを取り上げたりはしていない。

オウジンはあらゆるイシカミを封印した。
そして足を動かせないようにして、ここに都を作った。
(先の神社の辺りがオウジンのの難波大隅宮ともいわれています)
http://www.logix-press.com/scriba/jm/tn015.html
ここに秦氏の祖となった弓月君など、多数の渡来人が渡ってきたとされる。
鶴橋や西成はそのエネルギー体が関係している。

京橋の物部
守屋が殺されてからチヌの海になり、このあたりに住んでいた物部の人は逃げた。
倭の国に戻るにはヤマトの地を通らねばならず逃げれないと思い、ヤマタイコクの事は聞いていたので四国を目指した。
尼崎を通り、明石の手前?から日本海のほうに出て山口に行き、そこから九州に船で渡りまた歩いて船に乗り四国へ行く。
そして物部の地名のあたりで死んだ。
仲間のモノは九州にとどまるものもいた。
倭の国にいたものは反対に東北へと行った。
(全国に物部の名前がある)
聖徳太子にやられた後みんなバラバラに必死で逃げたのでしようか。

悲しい話です。


化石が展示されてました。
気になる化石「メタセコイヤ」
metasekoiya72.jpg

おまけ
近くの島
ksima82.jpg
瀬戸内海の夕やけ
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ビジョンです
2段の石組で、上は4つの四角い石、下は斜めに組んだいし
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2008年11月19日(水)のソラ


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風は強くて冷たいけれど、ソラは澄んでいてきれいです

夕方
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2008年11月18日(火)


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きょうはかなり冷え込んでいます。
夕方は冷たい雨が降りましたが、雲の切れ間から太陽がのぞいたりもしていました。

夕方
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おなかさん

おなかが鳴っている・・・たいこの行進
onakanotaiko.jpg

数日間、おなかの調子がよくないので、おなかに手を当てて静かにしていました。
うとうとすると、このようなイメージが浮かびました。
ほんとうはもっと細かくて、小さな町の中を太鼓が行進しているというところだけ、印象に残りました。

2008年11月10日(月)のソラ

朝9時頃
西から上空に伸びたねじれ雲
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何本もの線状の雲が現れている
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2008年11月6日(木)のソラ


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近くにきて、写真を撮らせてくれた鳥
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夕方
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2008年11月5日(水)のソラ


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16時
太陽の右側に彩雲が見えるも、遠くて肉眼でしか確認できない
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2008年11月3日(月)のソラ


大きな手?
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地球には隠された真実があります。
http://sora.ishikami.jp/

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